超特急ユースケの性格はポジティブ?ネガティブ?

超特急の元気担当、6号車のユースケ。

ですが、元気という担当とは裏腹に泣き虫としても有名ですよね。

とても優しい性格だからこそ、超特急を大切にしていますし、超特急メンバーだけでなく8号車である私たちの事もとても大切に考えてくれています。

感動しやすい性格であることも知られており、メンバーの喜怒哀楽に同調して、しばしば本人よりもたくさん喜んだり悲しんだりしちゃいます。

そんなユースケですが、彼の性格は果たしてポジティブなのでしょうか?

それとも反対にネガティブなのでしょうか?

様々な見地から検証してみたいと思いますっ!

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ユースケの性格は泣き虫

超特急 ユースケ 性格

公式ブログや8号車のファンサイトなどを見てみると、やはりユースケの性格について一番たくさん挙がっているのは「泣き虫」というもの。

超特急で初めて振り付けた曲を上手に踊ることができず、自分の不甲斐なさに悔し涙を流したというのは、ユースケの有名なエピソードのひとつですよね。

ということはネガティブなのでしょうか?

いえいえ、自分のできなさ加減が悔しくて泣いてしまうということは、向上心があることの表れと言えますよね。

向上心があるということは、ポジティブであるとも言えるのです。

泣き虫だけどネガティブ方向ではないということですね。

サイドラインの大悟との共通点

大盛況だった超特急主演の映画「サイドライン」の中で、ユースケが演じたのはめんどくさがりの大悟という青年でした。

一見すると大悟とユースケに共通点はないようにも見えますが、実は大きな共通点がありました。

それは、明るくて元気という部分。

めんどくさがりの部分はユースケには馴染みのない部分だったのか、演じにくかったという話もしていたことがあります。

しかし、大悟の明るく元気な部分が自分と重なって演じやすかったという話もしていたのです。

やはり超特急の元気担当でもあるユースケだけに、演技の上でも性格の重なるキャラは自然と演じることができたようですね。

ということは、素のユースケも元気で明るいということになり、ポジティブであるということに?

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ものすごくポジティブな大きな夢

ユースケは2つの大きな夢を持っています。

ひとつは東京ドームでの超特急のライブを実現させること。

そしてもうひとつは、親御さんに家を建ててあげること。

その為に今しっかりと貯金をしているという堅実なユースケ。

ドームライブへの道も、家を建てるための貯金も、少しずつの努力が肝要ですよね。

ユースケも、どんな夢でもコツコツ取り組むことが大切だと言っています。

とても前向きな意見だと思いませんか?

一見するとメソメソする泣き虫でネガティブに見えてしまうユースケですが、芯の部分はとてもポジティブで向上心のある好青年なのです!

というわけで、ユースケの性格はポジティブということに決定いたしましたっ!

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