超特急タカシの兄姉とのエピソードと物凄い本名候補

兄姉

粉モンと海遊館が身体の元、超特急の7号車「タカシやで!」。

超特急の末っ子担当のタカシですが、本当にお兄さんとお姉さんがいる“リアル末っ子”でもあります。

タカシのメンバーや8号車に対する心優しいスタンスや発言は、たくさんの愛情を注がれて育ってきた天然の末っ子・タカシならではのものと言えます。

お兄さん、お姉さんを含め、家族仲の良いことで有名なタカシの家族。

そんなタカシのお兄さんとお姉さんについて、少し調べてみました!

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タカシの憧れ、スーパーお兄ちゃん

タカシのお兄さん、年齢的にはタカシより8歳ほど年上の人のようです。

以前のタカシのブログに、お兄さんと一緒にご飯を食べに行って、ツーショット写真を撮ったという記事がありました。

8歳も離れていても仲良くご飯に行けちゃうあたり、男同士だからというだけでない仲の良さがうかがえますよね。

そんなお兄さん、走るのがめちゃくちゃ速いといいます。

運動神経抜群で、ボーリングがヤバいくらいに上手なパワフルお兄さんなのだとか。

タカシの憧れの人の1人とも言えるお兄さん、タカシの目標でもあるスーパーお兄ちゃんだったんですね。

大好きなお姉ちゃんはかなり年上

タカシにはお姉さんもいます。

そう、歌のお姉さんタカミ・・・ではなく、タカシより11歳ほど年上のお姉さんです。

タカシが小学6年生の時に結婚したお姉さん。

そのお姉さんの結婚式の際にタカシとお姉さんで、絢香さんとコブクロさんの「あなたと」を一緒に熱唱したんだそうです。

大好きなお姉さんの幸せに満ちた結婚式、すべてが幸せに包まれていると感じたタカシ。

お姉さんと一緒に歌ったときに「歌って楽しいな」と改めて感じ、そのときはまだ自分が超特急に入るとは思っていなかったものの、この時のことをものすごく覚えているのだとか。

超特急のメンバーになって、バックヴォーカルを務めている時も、きっとこの結婚式の思い出が心の奥にあるのでしょうね。

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タカシの本当の名前はこれだった!?

さて、そんな「タカシやで」、本当は「松尾太陽」ではなく「松尾♪一」だったって知ってましたか?

え?何て読むんだって?

これで「まつお おといち」と読むんですよ!!

ちゃんと戸籍にだって載ってます!!

うそです!!ごめんなさい!!

でも「♪一」と書いて「おといち」という名前が候補になっていたというのは本当です。

「おとちゃんって可愛いやろ?」とお母さんが言っていたそうな。

実際にヴォーカルという役目を担っているタカシ、なんだかんだで「♪」に縁があったってことですね(笑)

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One Response to “超特急タカシの兄姉とのエピソードと物凄い本名候補”

  1. アリス より:

    お姉さんとお兄さんとけっこう年が離れているんですね。

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